2017年2月9日木曜日

ソーラーの保険

通常は、火災、賠償、利益補償の3点について保険加入すると思います。期間は、1年、3年、5年とあり、長期の方が割安になっています。
自然災害が多かったなどの理由で、翌年からの保険料が高くなった場合には、長期加入が有利になります。
一方で、事故率低下で保険料が安くなることもあります。2017年4月から、自動車の自賠責保険料が引き下げられます。
こうなると短期も長期も中立で、どちらが有利かはわからなくなります。
保険で儲かる、いわゆる焼け太りすることもありますが、何もない方が平和で安心できます。でも、保険料は捨てることになるので、悩みが尽きないです。