2017年4月20日木曜日

事業譲渡を打診される

知り合いのソーラー業者から、後継者がいないのでどうかという話が来ました。社長の年齢は70後半で、子供がいないとのことです。自社発電所500KWくらいを所有しています。事業に対する思いもあるので、儲かるという不純な気持ちだけで決断することはできません。事業継続するという責任もあります。
500KWくらいあるのなら、新たに子供を作って後継者にすればという冗談を交わしましたが、私もいずれはこういうことになるのでしょうか?
セカンダリー市場が形成されて、円滑にバイバイできるようになっていってほしいです。