2017年3月28日火曜日

隣地 神社の春祭り

4月の第1土日が隣接している神社の春祭りです。秋には秋祭りという具合に年に2回イベントがあります。その度に、酒などを奉納しています。
霊剣ある神社に、発電順調、安全を祈願してもらうということも考えてもいいのかもしれません。しかし、私はこいうことは迷信で効果はないという考えなので、祈れば何とかなるということは期待しておりません。他力本願で人任せ、神頼みでは道は拓けないという考えです。でも地域と円滑に何かをするには、時にはこういうことも必要なのかなという判断です。
神主、宮司はいると思いますが、専業のところは少ないようで、何らかの兼業をしていると思います。神社なので、玉串料が必要になると思いますが、いくらならという目安がわからないので困ります。定価表のようなものがあればわかりやすいのですが。
祈祷してもらって結果が伴わないのは、祈り方や信心が足りないということで片付けられるのでしょうか?